カウンセリングを行なってから手術、そしてインプラント体が完全に骨と結合するのを確認してから2次手術、最終的に自然の歯のような上部構造を装着します。
難かしいケースにつきましては、若井院長が長年勤めていたインプラント・センターから、年間埋入本数が数百本という国内でも有数のインプラント専門医が来院し、手術する場合もあります。 手術後はインプラントを長く使っていただくために、定期的な検診を受けていただくシステムとなっております。
口腔外科治療は、一般的には治療の難しい歯科的疾患・有病者(心臓病や高血圧など)の歯科治療・埋伏(智)歯の抜歯などの治療を扱っています。 高度治療が必要となる場合は、医診連携により地域病院口腔外科・インプラント・顎関節症・矯正などの専門医に紹介いたします。